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住宅ローン

こんにちは!!
営業のタバタです。

K銀行の弊社担当のH君(27歳)が、
今月のローン金利の案内にいらっしゃいました。
いつもは玄関先での立ち話で終わりなのですが、
長引きそうだと判断したアドバイザーさんがお茶を用意してくれたので、
着座して本格的な長話になりました。(笑)
H君が勧めているのは変動型の金利で、
勤務先によっては0.975%という低金利が実現するのが特徴。
私も自宅のローンで使用していて、
条件が該当する方には積極的に勧めています。
変動金利と対極的なところで、
長期の固定金利のフラット35の需要が増えています。
最近は高性能をセールスポイントにしている住宅が多く、
国策として断熱性能の良い住宅が推奨されています。
それに伴い、フラット35Sの利用が増えていて、
住宅性能を良くする事で金利が更に0.6%引き下げられます。
残念ながらゼロキューブで金利引下げを適用するためには、
オプション工事が必要になってきますが、
お客様に住宅ローンをご紹介する際には、
必ずフラット35と変動金利の両方をお勧めしています。
最終的にどちらを選択するかの判断は、
お客様に委ねる事になります。
納得がいくまで我々にご質問の上でお決め下さい。
営業のタバタでした。[#IMAGE|S40#]

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