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ゼロキューブとは

シンプルなのにモダン。個性を映し出す理想の箱形フォルム。

家創りの新しい基準を表現した「ZERO-CUBE」1000万円。 真四角のフォルムには、1000万円の上質を実現する、知恵や工夫を詰め込みました。 そんな「ZERO-CUBE」を基準に、自分だけのコダワリを 足していく「FUN」で楽しむ家創りをパッケージング。 1000万円が基準だから、楽しさを積み上げても大幅に経済的負担が増すことはありません。

1000万円からはじまる+FUNで楽しむ家創り

楽しみながらプランする「ZERO-CUBE+FUN」という 新しい家創りの形がここにあります。

gooddesign award 2010受賞

その魅力は、洗練されたレイアウトにあった

基本性能のクオリティを大切にしながら、徹底的にムダを削ぎ落としたからこそ生まれた立方体の美しいデザイン。 建物の凹凸をなくすことで、広々とした室内空間を創出しました。 ライフスタイルや家族のこだわりに応える、とっておきのアイデアが「+FUN」という新発想。 「ZERO-CUBE」に、家族が本当に欲しいもの、楽しめるものをプラスしていけば、オリジナリティ溢れるワン&オンリーの住まいが誕生します。

 

箱型に秘められた発想と工夫

 

土地の価格が高すぎるなら、家を工夫すればいい。

土地の価格は家を建てるときの大きなハードルになっています。 環境を妥協するか、交通の不便さを我慢するか。 いえ、あきらめないでください。 1,000万円台から建てられる 「ZERO-CUBE+FUN」なら、土地を選ばず、狭い土地でもマイホームを建てることができます。

人件費が高すぎるなら、工期を短縮すればいい。

建築に必要な人件費は「工期×人数」で算出されます。 工期が長ければ長いほど、経費は膨らんでしまう。逆に工期が短ければ人件費は抑えられる。 「ZERO-CUBE+FUN」は工期が80日程度。 2×4工法だからこそ、費用を抑え、優れた耐震・耐久性を実現することができました。

デザインはコストに比例しない。

家づくりは、こだわればこだわるほどコストに比例するとお考えではありませんか。 「ZERO-CUBE+FUN」は建築家の手によるデザイナーズ住宅。 凹凸をなくし、極限までムダを省いた立方体のフォルムは、“Simple&Modern”の理想的なカタチです。 屋根や壁面に採用されたガルバリウム鋼板が街並に映える美しいフォルムを形成します。 室内のカラーリングからクロス、階段のデザインまで、すべてにこだわったプロ仕様です。

「標準仕様」

 

「ZERO-CUBE+FUN」の大きな安心を支える2×4工法

耐久性の高い、2×4工法。

「ZERO-CUBE+FUN」は、耐震性と耐久性に優れた2×4工法を採用。断熱性や気密性にも優れ、夏涼しく、冬暖かい暮らしを実現します。 防音効果にも優れ、音漏れや外部の騒音に配慮しています。

「ZERO-CUBE」は面で支えるから揺るがない。

「ZERO-CUBE」は、建物の床全体を鉄筋の入ったコンクリート盤にしたベタ基礎を採用しています。 建物を点ではなく、面で支える安心の基礎。地盤全体を強化するため、経年によって生じる地盤沈下をしっかり防ぎます。